【perl】 join関数を使ってみた

今日もトゴシくんは虐められてます。
まるでスチュワーデス物語における、堀ちえみのような扱いです。
そんなトゴシくんの日常を、スクリプトにしてみました。

※ ホントは今日、会社はおやすみでした。

join関数で、配列中のデータの区切りを指定して表示してみます。

sh-3.00$ cat example1.pl
#!/usr/bin/perl

@data = ("ドジ","ノロマ");
$comment = join("で",@data);
print "とごしは $comment な亀である\n";
exit;

実行結果は以下の通りです。

sh-3.00$ ./example1.pl
とごしは ドジでノロマ な亀である



おまけにもう1つ


sh-3.00$ cat example2.pl
#!/usr/bin/perl

$data[0] = ("コーラ");
$data[1] = ("めろんぱん");
$comment = join("と",@data);
print "おい、とごし $comment 買って来い。\n";
exit;

実行結果は以下の通りです。

sh-3.00$ ./example2.pl
おい、とごし コーラとめろんぱん 買って来い。

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このページは、(っ´∀`)っ ゃーが2007年11月13日 21:11に書いたブログ記事です。

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